配信からそれなりに経ってからの配信後記になるのは、ボクの方の環境のせいだからごめんね。
なんか、それくらいあげないと文字起こしのアプリがデータを拾ってくれないみたいんです。
なんか、今回はGMOインターネットの会見の感想だとか、ご当地VTuberの件だとか。
…べつにボクが話す必要のある話じゃないんじゃないかな?とは思うんだけど…。
たぶんいつもの雑談配信(2026/11/7)(Youtube版)
【アーカイブ】たぶんいつもの雑談配信(2026/11/7)(ニコニコ動画版)(元の配信はこちら)
SNSでの反響と「命の砂時計」
・ GMOインターネットグループの熊谷代表による記者会見の書き起こしデータがSNS上で話題となり、「命の砂時計」という言葉がネタにされている。同名の楽曲のMVコメント欄にも影響が出ている。
歌詞フレーズの抽出
・ 会見の書き起こしデータから、AIを用いて歌の歌詞に使えそうなエモーショナルなフレーズを抽出した。
・ 時間・命の有限性「1日は1440分。寝て起きたら残り990分」「命の砂時計を何に捧げているのか」など。
・ デジタル世界の光と影 「かつては拳銃だった、今は機関銃だ」など。
・ 執念・情熱 「31年間、1度とも儲かるなんて言葉は使わなかった」「こんな汚れた世界のまま、あとは任せたよなんて言えない」など。
GMOグループとの関わりと印象
・ 話者自身も過去にドメイン関係(お名前.comやGMOデジロックなど)でGMO系列のサービスを利用していた。
・ 熊谷代表のキャラクターの強さや、ダイヤルQ2時代からの歴史に触れつつ、会見の素材としてのネット上での扱われ方について言及した。
ネットミーム(野獣先輩など)に関する所感
・「田所(野獣先輩)さん」に関する話題
・ニコニコ動画などで未だに派生動画が増殖しているネットミームについて言及。
・熊谷代表の件は「社長としての責任(非)」があるが、野獣先輩に関しては元ネタのビデオに出演してしまったこと以外に特段の非があるわけではなく、長年ネタにされ続けている現状について複雑な心境を語った。
配信活動の現状と今後の方針
リスナーへの感謝
・配信中にニコニ広告(100ポイント)をしてくれた「たける」氏に対し、気づくのが遅れたものの感謝を述べた。
チャンネル運営と登録者数に対するスタンス
・長年配信を続けているが、登録者数は2桁前半に留まっている。しかし、純粋に配信を楽しむ趣味として行っているため、数字にはあまり動じていない。(動じしなさすぎて、それはどうかなとは思う)
・資金が続く限り、また「後藤さん(現世担当)」が健康である限りは活動を継続する意向を示した。
「ご当地VTuber」を名乗らない理由
・新居浜市内にも活動中のVTuberが存在することに触れつつ、自身が「ご当地」を名乗らないのは、特定の場所に縛られると活動や夢の幅が狭まり、背負うものが重すぎるためであると説明した。
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まあねぇ。たまにまとまった量話したといったら、まあうん。なんか似た傾向の事話してんの。やっぱりお話って難しいよね。
あ、配信中で出てきた新居浜付近で活動されているVTuberさん。どうやらXのポストをご覧頂いていたようで…。お昼にしてたそれらのポストに対していいねをいただきました。ちなみに、その方は木鼠やまねさんです。方言での配信もやってるようで、正直すごいなぁって思ったりはしますね。
だって、この辺さ。大阪との繋がりが強いせいか、テレビで流れてくる吉本新喜劇の影響で大阪弁を認識しているケースもあって、自分が話しているのが標準語なのか、新居浜弁なのか、それとも大阪を含めた他の地域のなのかが自信が無いっていう部分がボクと後藤さんには少なからずありまして…。
ちなみに、同じ愛媛県内でも、俗に東予、中予、南予って呼び方で呼称してるけど、それなりに個別に文化圏が形成されてて、方言も違う部分もあったりして。
ただまあ、面白い話題ではあるからいつかやってみてもいい気はするけどね…。
この辺、どこの地域でも言える事ではあるんだけど、元々のネイティブの方言で話しているお爺ちゃん・お婆ちゃんを見ると、全く意味がわからない事があるので、だいぶ世間一般の言葉は一般的に言われる日本語標準語に寄ってきてるんだろうなとは思うところ。
それじゃあ、今日はこの辺かな…。
